日本一の鮎、8月1日から再開します。

昨日の東愛知新聞「奥三河だより」に、振草川の鮎についての記事を掲載して頂きました。

「第20回清流めぐり利き鮎会」でグランプリを獲得した振草川の鮎。

先日久しぶりに味見の為に焼きたてを頂きましたが、やっぱり…美味しい‼️内臓は甘く遠火の強火でじっくり焼き上げた皮はパリパリで身はフンワリ柔らかに仕上がってました。

☆天然鮎の食べ方としては、
①尻尾の付け根の骨を軽く折り。尻尾を外す。
②箸で鮎の身全体を箸でハサミながら(骨から身を外すイメージで)つまみます。
③よくほぐれたら頭と身体の付け根の回りを箸で骨と頭を切り離さないように皮だけを切り離します。
④あとは頭を指で摘まんで中骨ごと引っ張り出す。
(☝️の手順で身がきっちりほぐれていてれば、頭と一緒に中骨付きのまま簡単に引き出せます)。


※只今は新型コロナウイルス感染拡大防止のため7月31日まで休業を頂いておりますので来月8月1日から再び、美味しい鮎を提供させていただく予定でおります。

お値段は鮎塩焼き1本1200円(税込み)~サイズによりお値段の変更あり。
でのご提供になります。

何卒宜しくお願い致します。

山のれすとらん さかたのあれこれ

愛知県の奥三河にある夫婦で営む小さな和食れすとらんです

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